知って得するウモプラス講座

 

毎日摂っているけれど、効果的な使い方は?「飲みすぎは無駄になるの?」、「調理の熱で効果はなくなるの?」

「『シリコン』と『シリコーン』ってどう違うの?」など、気になる「ウモ」の人気の秘密知っちゃいましょう(^^)★

どのように摂れば効果的ですか?

ケイ素を摂取すると体内のケイ素濃度は、2時間位でピークを迎え、その後徐々に排出されていくのです。
吸収された後、体内に残留することはありません。

ということから、2~3時間毎位に一日の中で回数を分けて摂ることが、
一度に摂取するよりも無駄のない効率のいい摂り方になります。

水溶性ケイ素はそれ自体で体のさまざまな部分を、細胞レベルで活性化して、
抗酸化やデトックスなどの多くの働きをもって体の健康維持に役立っています。

また、同時に吸収したいもの(特に吸収の悪いミネラル成分はお勧めです)と
いっしょに摂ることによりことにより、その成分をナノ化(細かく吸収しやすい状態)にして吸収を大変良くします。

栄養素はとても大切ですが、きちんとした食事をされていても、
しっかり吸収されていないことがあります。

特に、ケイ素などのミネラル分は吸収されにくい成分です。
その上、年齢を重ねれば消化吸収能力が弱り、食欲もおちてきたりとますます
栄養バランスが悪くなりがちです。

水溶性ケイ素を栄養素と摂るとケイ素の効果+しっかりとした栄養効果が加わって、
体の中から働きかけてくれることでしょう。

どれくらい飲めばよいのでしょうか?

ケイ素は1日10g~40g消費されるといわれていますが、年齢(消化力の違いなど)、
生活習慣(食べ物、ストレスなど)、現在の体の状態(病気など)によりかなり違ってきます。

ケイ素は体内では作られない微量ミネラルです。そのため体の外から補う必要があります。
薬ではありませんので、摂取量は決められていません。
今まで副作用というものが出てきていないということから、体調を感じながら調節されるのが一番です。

1日10g~40gというのはちょっと分かりにくいですね。
「ウモプラス」50mlでいうところの1ヵ月約3本分に当たります。

食品の中からも摂れる量、生活の中での消費する量の違いがありますので、
各人の体調などを考えて摂取しましょう。

健康に不安があるのですが、どのくらい飲んで良いのでしょうか?

これはご病気の方に関してですが、健康に不安のある方、よりいっそうの健康生活を
楽しみたい方により身体の調子がいいところまでお飲みいただくといいのですが、
回数を分けてお飲みいただくなどの飲み方によっても効果が違ってきます。

かなり重症と思われる病状の方では、1ヵ月500mlを2本半位
お続けになるケースも少なくないです。

こういう事実からご病気をお持ちの方には、日常の体調管理以外に病気を
回復するためにも力が必要になっているようです。

このような場合は、かなり摂取しても無駄にはならないというより、より有効かと思われます。
しかしながら、生活環境の違いも大きく、量が少なくても十分効果的な場合も多々あります。

「umo」の飲み始めにお腹がゆるくなる状態がありましたが、
 大丈夫でしょうか?

また、特徴の一つにデトックス効果があります。
「umo」の飲み始めには、今まであった体に悪い物質を出そうとするので、驚かれることがあります。

そういう場合でも気分がスッキリして気持ち良くなるということです(^^)
ちなみにお腹が痛くなることはないようですので、ご安心ください!

体から悪いものを無くすことによって、良いものが入りやすくなります。
例えばノロウイルスなどの場合に、効果のある薬はないと言われていますが、
デトックス作用と静菌作用をもつケイ素を摂られるのもお勧めです。

また、ケイ素は腸を整えます。
大切な免疫力にも役立ちます。体が良い方向に向かう大切な力となります。

お薬と併用しても大丈夫ですか?

お薬をお飲みの場合、お薬の吸収が良くなる場合もあります。
お薬の副作用が心配な場合は医師とご相談ください。

悪いものを出すデトックスの作用があるので、具合が悪くなったという例は
今までの所ありません。
※特にアトピーなどで副腎皮質ホルモンを長期ごにわたりご使用の場合には、
急にはホルモン剤を止められないようご注意下さい。

薬の長年のご使用により、自身の力で副腎皮質ホルモンが作れなくなっている可能性もあります。
体質はすぐには変わることがありませんので、一時にホルモンがなくなると体にとって
支障になることがあります。くれぐれも内臓の回復を確認しながらお続け下さい。

「ケイ素」ってそんなに必要なのですか??

私たちは、毎日食事からケイ素 を摂取しています。
毎日10~40mg排出されてしまうケイ素を、体内で作る事は出来ません。

健康に生きるために!毎日約20~50mgのケイ素が必要とされています。
ところが・・・
日本人は、食生活の変化によって慢性的なケイ素不足になっているのです。

その原因は・・・

①食物繊維を食べなくなった事。食生活の欧米化などの変化。

②農薬の多量使用が原因で、ミネラル(ケイ素 )豊富な自然土壌で農業が行われなくなり、野菜自体にもミネラル(ケイ素)が極端に少なくなってしまった事。

③ミネラル(ケイ素)が豊富に含まれた湧水を飲まなくなった事。

④環境が大きく変化し、ストレスが多くなり、体が活性酸素にさらされることが多くなった事。

⑤ケイ素は吸収が悪いため不足しがちです。年齢を重ねると消化吸収力も衰えてくるためなおさら不足する傾向があります。

ケイ素は、私たちの人体に欠かすことの出来ない必須ミネラルです。
体内で水分や酸素、栄養素と結合し、各臓器、器官、細胞にそれらを運ぶとても重要な役割を担っています。

ウモプラスが野菜や果実の農薬を除去できるってどうしてですか?

ウモの水分子は大変小さく、+、-(電子)活性エネルギーの回転が速いのです。
ウモプラスに接触した水系は連鎖的にその水系分子も同様に回転が速くなり、
機能を持った活性水に変わります。

その結果、優れた浸透性で内部に侵入し、表面ではなく内部に入った農薬等の
汚れまで排出洗浄します。セルロース系の表皮を持った果物(トマト、チェリー、りんごなど)は
10分~20分程漬け置き洗いが効果的です。

野菜や果物をウモプラスに20分~30分漬けた後、ビニール袋に入れ保存すると、
みずみずしさを長く保たせ、酸化(腐敗)を防止することができます。
スプレーすることもできます。

お米がおいしくなるのはどうしてですか

お米は収穫した時から酸化が始まりです、精米するとその酸化する速さは、
数倍になります。

ほとんどのお米を栽培するのに、農薬が使われていますね。
農薬は、お米の中まで浸透していきます。

表面だけの、農薬を落としても本当の農薬除去にはなりません。
ウモプラスはお米の中まで入る浸透力で農薬を、除去するように減らしていきます。

同時に収穫したときから始まる酸化物質(精米すると酸化スピードは数十倍にもなる)を
減らし本当に美味しいお米(無名柄米を有名柄米)へと変えてくれるのです。

ご飯を炊くときにもウモプラスを加えて炊くと、ウモプラスに含まれるミネラル分が
米の表面にあるペクチンと結合し米粒の表面を引き締め水分を逃さなくするためです。

また、遠赤外線作用でふっくらとおいしく炊き上がります。

珪素はなぜ育毛によいのですか?

たくさんの方が育毛にご関心をお持ちです。

活性珪素は油を分解する能力が非常に高いのです。
血管壁をふさいでいるコレステロールを減少させると血液がよくとおるようになります。

今まで細い血管であるため血液がとおりにくかった毛細血管の端末にまで栄養や
酸素が行き渡ります。

血中コレステロールが多く、血流が滞っていたときには届かなかった栄養が
毛根にまで達するようになると、十分な栄養を得て髪もすくすく伸びるようになりますね(^^)!

 気持ちが明るくなったような気がします。

気分がやすらいだり、やる気がでたり、一見、体と関係があると感じていないことも、
実は心と体は切りはなせないほど関係があります。

体が正常に活動すると心も正常になってきます。ケイ素不足することで、
脳を活性化させるホルモンのセロトニン、ドーパミン、ベータエンドルフィンの分泌が
減少することもあることが考えられます。

健康な人でもケイ素を摂ると、気分が明るくなって、安定してきていると感じることがあります。
薬ではなく健康的に精神面をサポート出来れば理想的ですね。

「シリコン」と「シリコーン」どう違うの? 

「ケイ素は英語でシリコン(silicon)と言いますね。
シリコーン「silicone」と「silicon」この二つは似ているので、よく混同されて使われています。

シャンプーやリンスに入っているシリコンと同じ物では?
そんな物を飲んでも大丈夫なの?」と…。

一般的に使われている「シリコン」と言う言葉は、 実は省略されています。
ケイ素は科学記号Siでシリコンです。

ところがリンスなどに入っている物は「シリコン樹脂」略されて、「シリコン」と呼ばれていますし、
本来「シリコーン」と呼ばれる物なのです。

あまりに似ていて混同されていることが多いのです。

ケイ素(シリコン)は単体の元素を指しますが、シリコン樹脂(シリコーン)は高分子で
合成樹脂の事で化学合成された全く別の物です。

シャンプーなどに使われているものは、
シリコン樹脂(シリコーン)で、ジメチコン、○○コン、シクロ○○・・などと記載されています。

美容分野で使われているものは?

『シリコーン』と言えば、リンスに入っているシリコーンは有名ですね。
「ポリマー」とも言われています。髪の摩擦を防ぎ、艶を出すためには最高の力を発揮します。

ところが頭皮に付着して薄毛・抜け毛の原因にもなります。
実はシリコーンと呼ばれる物質は800種類以上存在しています。

低分子構造の粗悪な物から天然素材高分子の高級な物まで多種に渡ります。

また、手術に使われる体内で溶ける糸は「40ナノジメチコン」と言う
シリコーンの一種で出来ています。

切り傷にumo(ウモ)を塗ると思いのほかの速さで良くなります。
この糸も“ケイ素の細胞活性の特徴”を使い、手術後の細胞の回復を早める力にもなっています。

生活の中にいろいろ使われるのはどっち?

「シリコーン」はケイ素、酸素、水素、炭素の化合物で熱的、
化学的に安定であるため、いろいろな用途に幅広く使われています。

食品添加物、車のワックス(洗うだけでWAX効果のあるもの)、熱媒等などです。

食品添加物としての用途は、消泡剤、舌触り改善剤として使われます。
消泡剤としては呉汁を煮る時の泡を消すために、豆腐に使われることがあります。

サラダ油などにも発生する泡を消すために、消泡剤としてシリコーンが添加されることがあります。(グリセリン脂肪酸エステルが一般的です)

舌触り改善剤として舌触りを滑らかにする効果もあります。
これは、アイスクリーム(ラクトアイス、アイスミルク、氷菓も含む)に添加されたりします。

プラスチックはどうなのですか

普通プラスチックは、炭素と水素、酸素などから出来ています。

この中にさらにケイ素を入れて機能性を高めた高機能製品が多く出回ってきています。

多くの機能をもつケイ素は、形を変えてさまざまな分野に応用されています。

どうして同じような言葉で違いがあるのでしょうか?

例えば、塩素は猛毒な黄色い気体で、塩化ナトリウム(塩です)は体に必要なものです。
というような違いですが、元になるものが同じでも、
化合物になると全く違った性質のものになってしまいます。

「ケイ素」は医療先進国ドイツにおきましては、体に4番目に必要な食品に
かかげられています。

体に必要なミネラル(鉱物)は、鉄やマグネシウム、銅など鉱物でビタミンの吸収など
体で重要な役割を果たしています。

珪素もとても安全で健康に欠かせないものです。

「ナトリウム」と「塩分」はどう違うの?

塩分の過剰摂取に気を付けている人であれば、買い物の際などに食品のパッケージに記載されている
栄養成分表示をチェックされることも多いのではないでしょうか?

その栄養成分表示に気をつけなければいけない落とし穴?があります。
というのは、食品のパッケージなどに表記されている栄養表示には、

「塩」ではなく「ナトリウム」として記載されているからです。
「塩」と「ナトリウム」は違いますね。
「塩」はNaCl、「ナトリウム」はNaで単体なのです。

ウモプラス100g中に587mgが含まれています。何だか大きい数値に感じますね!

実はもう一つ「落とし穴」があるのです。

市販のナトリウム表示は上記のように「mg」単位で、表示されているものと、
「g」単位で表示されているものがあります。

表示されている数字だけ見ると、「mg」ミリグラム表示の塩分より、
「g」グラム表示の塩分量の方が、一見少なそうに見えますが、計算してみると、
グラム表示の方が塩分が高いことが多いのです。

なぜなら、グラム表示の場合、1000で割る必要がないからです。

ではumoの塩分量とは?

2つの物質が結合してできた塩分は、ナトリウムの2.54倍の重量があることになるので、
※換算式   ナトリウム×2.54÷1,000=塩分(g)に当たります。

ナトリウム587mgは、食塩に換算すると、1.49gになります。
つまり、ウモプラス50mlには0.745mgの食塩相当量が入っている計算になります。

ウモプラス50mlを未病の方の目安である7日間で飲む場合、
一日当たりの食塩相当量は0.106gです。そして、
WHO(世界保健機構)が定める一般成人の食塩摂取目標量は5gです。

ウモプラス50mlを7日で使用する場合、ウモから摂取する食塩含有量は、
WHOが定める食塩摂取目標量の47分の1程度しかない、
ということになります。

まとめ「umoの塩分量は」?

まとめますと、

ウモプラス(50ml)1本中の食塩相当量=0.745g
ウモプラス(50ml)を一週間で使用する場合の1日の食塩相当量=0.106g

WHOが定める一般成人の、1日の食塩摂取目標量=5g

つまり、かなりの量のウモプラスを摂らない限りは塩分過多になることは無いと判断できる。
ということです。ご参考になさって下さい。

「日本は他の先進諸国と比べても摂取量が多い」と指摘されます。
しょうゆやみそなど、塩分を含む調味料が多いことが背景があるといわれています。

極端な減塩でない限り、普段の食事で必要な塩分量 は十分摂取しているので、
じんわり汗をかく程度なら塩分摂取の必要性はないようです。

ただ、外で長く歩くなどして大粒の汗をかいた時は対応が必要です。

汗には1リットルあたり4.5グラムの塩分があります。
屋外では1時間に1リットル以上の汗をかくことがあるので、塩分、水分補給が必要になります。

喉が渇く前に水分を取る。
炎天下での長時間の活動は避ける。
こういった基本的な熱中症対策をした上で、体と塩分の関係を頭に入れておくといいですね。

ウモの結晶について

水溶性珪素の結晶は温度の変化で現れることがあります。
比較的暑い地域にお住まいの方で耳にします。
また、乾燥よって容器の口の部分についていることがあります。

結晶については※検査機関で正式に調べられ、自然の中でケイ素と共に存在している
ミネラルが結晶化したものであるということが調査済です。
栄養分になります。

見かけはミネラルそのものです。
ミネラルの錠剤のようにきれいに加工される前のものですので、美しくはない粒状ですが、
個体のミネラル錠剤が吸収されるように個体であっても吸収されます。

今問題の石灰化のように蓄積されませんのでご安心下さい。

また、推奨品というマークある「ウモプラス」では、
水溶性珪素がアモルファス(非晶質)状態で発癌性が無いということで、
証明書を正式の検査機関を通していただいています。

※厚生労働大臣登録検査機関食品分析開発センター

ミネラルは吸収しにくい!?

もともとミネラル(鉱物)は土壌にあり(水晶は珪藻という藻が長い間蓄積されたものです)
土壌菌などの微生物や植物の根から出る酸によりイオン化され植物に吸収されます。

人間も胃には胃酸、腸には、土壌菌のように100から1000種類の菌類が
100兆個住んでいるといわれています。
吸収しにくいミネラルも、土壌で行われると同じように吸収されています。

ところが、抗生物質などの薬類は、腸内細菌を減らして、特にミネラルの消化吸収が悪くなります。

蓄積された老廃物なども内臓の活発な動きを妨げ、吸収を抑制します。
年齢により胃腸の働きが弱ってくることも、摂っているはずの栄養が吸収されない原因になっています。

また、常にストレスで体が緊張した状態でも、内臓は活発に動くことができずに
栄養の吸収を悪くします。
また、一方、農場では農薬などで土壌菌を減り、
ミネラルの吸収が少なくなった作物を生み出しています。

ビタミンは、ミネラルが不足すると、効果を発揮できず対外に排出されるともいわれています。
飽食の時代にありながら、私たち現在人は栄養をとっているにもかかわらず、
栄養不足に陥(おちい)りやすいということに気づかされます。

水溶性珪素は、ナノ化されていますので、
そのものが非常に吸収されやすい状態になっています。

また、いっしょに入ってくる食品の栄養素の吸収を良くしてくれますので、
体中のすみずみまで栄養が行きわたり、「健康状態」が維持されます。

お水以外の物に入れても大丈夫ですか??

ウモは、ほぼ無味無臭に近いので、食品の味の邪魔になりません。
基本的にどんなものとも一緒に使っていただけます。

まず、体の内側に取り入れて体を活性化するのが基本です。

それには一日に何度か(10~20回が理想的)に分けて、食事や飲み物といっしょにお摂り下さい。

外出時には水筒やペットボトルに入れたり、携帯ボトルなどを
ご利用いただけると摂取しやすいですね。

熱をかけても効果が変わらないので炊飯やお料理に加えていただけ、
まろやかにおいしくできあがります。
煮物やスープなど味をしみ込ませたいお料理には最適です。
味が深くなりおいしさアップ!いつもとの違いを感じられます。

お茶や紅茶などに加えると茶葉の色の変化で、
成分が早くまた良く出るのがわかります。

また、オイルにも使用することができます。
酸化を防ぐので、酸化しやすいオイルを健康的に摂り入れることができます。

保管時に入れておくと油分の酸化を防ぎます。
使用時には、お鍋に入れてからも良く混ぜてから点火、弱火から徐々に熱してください。

医師にケイ素を摂っていることを言った方が良いのでしょうか?

健康食品の中には薬と一緒に飲むと副作用が出るものがあります。
また、病気によってはあまり摂ってはいけない栄養素などもあります。

そのような観点からよく知る医師はアドバイスされます。
そういう意味では、ケイ素は今まで副作用というものが全くといっていいほど報告されていません。

医療先進国ドイツで50年の歴史のある健康食品のケイ素ではありますが、
日本ではまだ知らない方も多いです。水溶性珪素をよくご存じの医師も増えてきています反面、
まだ全体的には少ないと思われます。

健康食品に関心がない医師もいらっしゃいますし、方針なども医師個人で違うということを
踏まえてご相談されるといいしょう。

日本珪素医科学学会には30人以上の医師が水溶性ケイ素については様々な方面から
検証されています。医療だけでは物足りない研究熱心な医師達です。

ケイ素は食品の中にも、体のいろいろな組織にも含まれるミネラルです。
安全性は厚労省で証明され、栄養学の専門機関によって発表されています。
海外では研究する専門医も多く、医師が自ら普及に力を入れている国は多いです。

また、様々な分野のご病人にご使用いただき、
良い状態の維持に多くの方が好感を持っていただいています。

効果を比較的早く感じることから薬的に感じられるかもしれませんが、
あくまでミネラルですのでビタミンと同等の安全性になります。

今までのお客様の中では、徐々にお薬の量を減らされ、
お薬に頼らなくなる場合も少なくありません。

副腎皮質ホルモンのように長年にわたり使用されて、
体が薬に頼り切ってしまっている状態では、
一度に薬を止められるのではなく、徐々に体の機能回復に合わせて減らしていかれるほうが安心です。

また、お薬と気になるものは、時間をずらして摂られるのも一案です。

体内動態って何ですか??

体内動態は、口に入ってからどの様な経路を通り体外に排出されるのかを
明確に証明しています。世の中にある健康食品でここまで調べられ、
証明している商品はほとんどありません。

高い健康食品を飲んでもどれだけ体内に吸収されているのか知る術もないのが現状です。

水溶性珪素ウモプラスは飲んだ後速やかに血清中の濃度が上昇し始め、
約2時間でピークを迎え3~9時間で尿から排出される事が証明されています。

身体の中に入った有害物質はデトックスしてくれますか?

放射性物質「セシウム」や重金属のキレート排泄(吸着して排泄する)については、
日本珪素医科学会並びに日本珪素医療研究会の研究医、
伊藤寬喜氏(医学博士)、菅野光男氏(医師)、寺沢充夫氏(工学博士)の
共著『難病を克服する珪素の力』にも記述されています。

珪素を飲用した後の尿と、普通の水を飲用した後の尿を日本分析センターで調べられ、
通常の尿には含まれない何種類もの重金属が珪素の飲用後は検出されています。

この事からも、人体にとって有害となる重金属類、
放射性物質等の排泄は大いに期待出来ると言われています。

珪素はいつどの様に飲めばいいですか?

ケイ素は食事時のご飯、おかず、お水、お茶など、様々な食品に添加してお飲みいただけます。
熱いもの、冷たいもの、油ものに添加しても成分が変わる事はありません。

またケイ素は、引用後直ちに吸収し、様々な臓器・器官で役割を果たした後3~9時間で
体外に排出されます。この事から、飲用したケイ素が排出される時間を目安に摂取するのが
一つの目安になるかと思います。

朝昼晩の食事時を中心に合間の水分補給時に合わせて摂取することをお勧めしています。

もっとケイ素を摂りたいのですが、どの様な飲み方がいいですか?

1回量を増やしていただけます。コップ1杯200ccに10~20滴というのは、
お水に入れて味が変わらなく、飲みやすいという目安です。

味に慣れたり、コーヒーやお料理など味のあるものには、
逆においしくなりますのである程度多く入れていただいて大丈夫です。

ワインなどには味が変わり、水分をカラダから出してしまう場合には、
お水の中に加えてお取りください。

酸化とは何ですか?

酸化をいちばん判り易く他の言葉に言いかえると「燃える」になるでしょう。
紙や木が酸化すると炭になります。
また、鉄などの金属では「錆びる」になります。
現象としては両方とも酸化という化学反応です。

酸化すると物質のもともとの性能が劣化するので、望ましくないという
意味によく使われますが、食事したり体を動かしたり、息をしたり内臓を動いたりと、
どこかを動かすには、エネルギーが必要でその過程に酸素酸化も必要なことなのです。

悪いわけではありませんが、一部の活性酸素によっては細胞が壊され、
老化や様々な病気に結びつきます。

あまり知られていないかもしれませんが、運動ばかりでなく、
食事をすることや頭を使うなどでも、かなりのエネルギーが使われ、
多量の活性酸素が生まれます。

運動や食事をする、頭を使うなどの場面には、
前もってウモを体に入れておけば、抗酸化力の活躍が期待できます。

美容方面での紫外線からの酸化には?

肌の場合には、お化粧前にシュッシュッとスプレーし、化粧品に混ぜてもOK。
長時間の炎天下では時々、スプレーしたりするとより効果的です。

日焼けした後のお手入れとしても使っていただければ、予防と修復の両面で安心ですね。

肌は敏感で、こすったりした時に目に見えない位の小さな傷がつくことがあります。
そこに紫外線が当たると、紫外線が傷口から肌の奥深くまで届きシミが出来る原因になります。

ウモの修復作用は小さな傷にとても有効です。傷の修復効果はシミ予防にもつながります。

水10:ウモ1のスプレーを作っておけば、
髪の育毛、肌の消炎、目の疲れ、喉のあれ、口内の清潔、歯茎の強化など
日常のいろいろな場面にお使いいただけます。

血管年齢が高いのですが・・!

身体のあらゆる細胞は新陳代謝を繰り返し、常に新しい細胞に生まれ変わっています。
この新陳代謝に必要な栄養素を運んでいるのが血液です。

血液が体中をめぐって細胞に酸素、酵素、栄養素、ホルモンなど
新陳代謝に必要な栄養素を送り届けているのですが、
動脈硬化を起こしている場合には、毛細血管が詰まってしまい、細胞まで
栄養素が届かないという栄養不足の状態になってしまいます。

皮膚や髪、爪、骨、筋肉の毛細血管が詰まると、
栄養素が届かないので新陳代謝が低下します。
肝臓や腎臓など重要な役目を担っている臓器は、毛細血管の集合体です。

動脈硬化は内蔵機能を低下させ、新陳代謝を衰えさせ、
老化へ向かわせる原因になります。

水溶性珪素が毛細血管を修復すると栄養素が細胞レベルに届くようになります。
スムーズに新陳代謝が行われますので、結果的にアンチエイジングにも貢献します。

テレビの“血管”についての放送番組で、
血管を強くする食品としてたった一つあがったのが、「桂皮」です。
「桂皮」はシナモンのことですが、「桂」の右側の「圭」は珪素の「圭」と同じですね。

珪素が桂皮に含まれる成分であるという意味合いです。
シナモンとケイ素は同じく血管を丈夫にする食品ということです。

様々な珪素商品がありますが、どれも同じでしょうか?

ケイ素と謳っている商品がすべて同じとは限りません。
海外から輸入された原材料の全く異なる商品もあれば、国内生産であっても
原材料が全く違うものがあります。

類似するケイ素商品はできる限り取り寄せ公的機関にて分析を行っていますが、
ケイ素の含有量や成分の品質が著しく劣悪なものも存在します。

製造工場も選ばれた清潔な環境、高品質維持の製造工程が出来るところでないと
信頼のある製品に結びつきません。

これまで、「ウモプラス」は、日本の北海道の水晶石より抽出した信頼ある水溶性珪素を
使用し研究または医療現場での数々の臨床試験を行っています。

広く知られる「ウモプラス」への信頼は、
自然療法家の方から推薦されてというお客様のお声からも伺い知れます。